:::引用:::
文部科学省は1日、公立の小中高校などに在籍しながら日本語指導を受ける必要がある外国人の児童生徒が、2007年9月1日時点で2万5411人だったとの調査結果をまとめた。前年度に比べて13.4%、約3000人の大幅増で、過去最多を更新した。 日本で働く外国人の定住化が進み、学齢期の子供が増えているのが背景。同省は「将来外国人の子供の受け入れが地域の重要な課題になる可能性がある」とみている。(07:00)
●●コメント●●
2008-08-04
登録:
コメントの投稿 (Atom)

0 件のコメント:
コメントを投稿