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中国の一般消費者に、好きな日本企業を聞いてみたところ(複数回答)、最も多くなったのは「キヤノン」で、全体で34%。その後、「パナソニック」(28%)、「ソニー」(25%)、「資生堂」(24%)と続いた。「資生堂」は女性だけの回答で37%に達している。
その後、「トヨタ」(19%)、「ホンダ」(17%)、「ニコン」(13%)、「シャープ」(12%)、「日立」(10%)、「オリンパス」(10%)が2ケタ台。「任天堂」が8.3%となってそれらに続いた。
地域別に見ると、北京市では「キヤノン」「パナソニック」「資生堂」「トヨタ」の順、上海市では「ソニー」「キヤノン」「パナソニック」「資生堂」の 順、広州市では「キヤノン」「パナソニック」が3割を超え、次いで「資生堂」「ホンダ」となった。(編集担当:鈴木義純)
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2008-12-15
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