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厚生労働省は12日、出産時に公的医療保険から支払われる出産育児一時金を、来年10月から42万円に引き上げる方針を明らかにした。緊急の少子化対策として、2011年3月末まで1年半、暫定的に実施する。
一時金は現在35万円。厚労省は、出産時の医療事故で赤ちゃんが脳性まひとなった場合に補償金を支払う制度が来年1月にスタートするのに伴い、制度の保険 料相当分として同月から3万円引き上げ、38万円とすることを決めており、10月からさらに4万円上乗せする。(2008/12/12-17:34)
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2008-12-15
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